映画も紹介コーナーするよ!
こんにちはIMIです
読了本紹介ブログは読んでいただきましたでしょうか?
私は基本Youtubeをぼーっと流し見している令和の世の中に疎い生産性のない人間なんですが
最近は本を読むことのほかにも映画館に足を運ぶようにしています
歳を取るにつれて新しいコンテンツを受け取りにくくなっていくので、どうしようもない無気力停滞置物中年になる前に、なるべく自分の世界以外のエンタメにも触れていきたいなというところ^-^
アマプラやネトフリもよいんですが、映画館にお金を落とすためになるべく劇場で見る体験を2024年くらいから続けています!
(映画館の雰囲気も大好き)
かといって映画が好きというほど全然観れていないんですけどね^^;
ということで読了本同様に見た映画を紹介していこうと思います♪
今回ご紹介するのはこちら!
四月の余白

私はすっっっごい好きな作品でした、まず役者さんの迫力に驚愕。
未成年の怖さに恐怖する三十路の私。子供の振り絞った訴えに苦しくなる独身の私。先生の歯がゆさにわかるよ~となるIT業界の私。のめりこみができる表現すぎて、本当にすごい。。
あらすじとしても”人の痛みや常識を理解できない少年たちと、彼らに真正面から向き合い続ける大人たちを描いたドラマ。”
ですごく考えさせられました。
と同時に自分の子供がこうなったらどうしようと考えたり…
田恵輔監督の作品はどれも凄く刺さりますね、、大好き!!
どの作品も役者が全力でぶつかってきていてこちらの感情を保つのが大変だし、セリフや行動カット割りなどの”間”が最高で映画に詳しくない私でも、吉田監督の作品は見に行こうとなるんですよね。
大画面で見るから本当により何倍も良くて毎回映画館で見てよかった、となります。
10月から始まるメンターもすっごく楽しみだ!!!
それではまた★

